
資金計画シミュレーション&契約から引渡しまでの資金の流れ【単独・ペアローン選択タイプ】
家を買うときの諸費用と毎月の支払いはいくらかかる?
購入金額やお借入れ金額を入力するだけで、単独ローンでもペアローンでも、諸費用を含めた総額と毎月の返済額をかんたんにシミュレーションできます。
※計算はどなたでもご利用いただけます。PDFの保存と、PDFに表示する会社名・担当者名・電話番号の変更には、パスワードの入力が必要です。
ローンにかかる諸費用(抵当権設定登記・融資事務手数料・金消契約の印紙代)は、次の「3.ペアローン」で2人分をそれぞれ計算します。
※登記の持分は、2人が実際に負担した金額(借入+自己資金)の割合に合わせるのが原則です。負担割合と持分が異なると、差額分が贈与とみなされる場合があります(相続税法第9条、国税庁 No.4402)。
※ペアローンでは2人がそれぞれ借入人となり、互いの借入の連帯保証人となるのが一般的です。団体信用生命保険の保障は各人の借入分のみが対象です。
※本計算は概算であり実額とは異なります。返済額は元利均等返済による目安額です。住宅ローンの借入及び金利優遇の適用には銀行所定の審査が必要です。
※金利や貸出条件は本書作成日現在のもので、融資実行時に変更となる場合があります。変動金利型融資は、融資実行後の金利情勢により返済額が変動します。
※登記費用、固都税の清算金、固都税の年額は路線価等を基に算出しておりますので、金額が異なる場合がございます。火災保険は建物面積や補償内容により金額が異なります。
単位は万円です。手付金・中間金の割合や日付は自由に書き換えられます。必要な資金=物件+諸費用、現金=必要な資金−ローン。注文住宅の中間金は、つなぎ融資などでローンを充てる前提で自動入力します。現金のマイナスは、決済時に戻ってくる金額(先に払った手付金の分など)です。青い欄(最後の回の物件・諸費用・ローン)は、合計から前の回の欄を引いて自動計算します(手入力で上書き可、空欄にすると自動に戻ります)。